
三重県の新しい酒米「神の穂」を使用した純米酒です。伊勢神宮のお膝元でありますので、酒米名、酒名とも「神の穂」と名づけました。「神の穂」は山田錦系とキヌヒカリ系により交配育成された品種で、仕込みの特徴といたしましては、山田錦の父方にあたる雄町のような吸水の早い特性があります。そのため、仕上がりはふくらみのある、わかりやすい味わいになりました。これまでの瀧自慢とは一線を画す、今までに無い味わいとなっております。尚、特別に生原酒にて瓶詰戴いた限定酒です。
1800ml |
¥2,640(税込) |
720ml |
¥1,298(税込) |
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分類 | 日本酒/純米 | ||||
酒度/酸度 | +5/1.4 | ||||
精米歩合 | 60% | ||||
蔵元 | 瀧自慢酒造 | ||||
生産地 | 三重県名張市 |